この間、注文しておいた商品がようやく届きました。
そのことも書きたいのですが、まずは新商品についての情報を載せますね。

「ハッピーシャワーセット」(1250円)
ハッピーヒッピー100gとパワーマスク125gがセットになった、お得な商品。
通常価格より330円安くなっていますが、通販限定なので少し入手は厄介かも?

「キャンディエッグ」(145g、430円)
バスボムにしては手が出しやすい値段が魅力的です。甘いスウィートな香りとのことで、ロックスターなどと似通わないかは心配。
通信販売・一部店舗では明日から発売されるようです。

「スプリングバニー」(115g、380円)
ハニーではありません、バニーです、ウサギです! 最初てっきりハニーだと思っていました・・・・・・。
これもバスボムですが、手頃なお値段が魅力的。
通信販売・一部店舗では明日から発売とのこと。

「3つの桜んぼ」(65g、650円)
こちらはバスメルツ。割れ目に沿って割って使うようなので、3回使用可能なんでしょうね。
やっぱり、見た目通りベリー系の香りなのでしょうか?
桜の開花前線にあわせて発売するとのことなので、北の方の地域では入手が遅くなりそう。通信販売では3月23日から購入可能みたいです。

「虹の向こうに」(80g、630円)
バブルバー。可愛らしいので、置物にもなりそうですね~。
匂いについては不明ですが、商品説明の感じだとフローラル系でしょうか?
これは「3つの桜んぼ」と同様の発売方法。珍しいですが、ユニークで好きです。
ココローションやチャリティポット100gも発売されていますし、色々試してみたいものが多い現状。
春期アイテムは全般的にリーズナブルなのが嬉しいです。
ギフトセットは出るのかな、そっちも楽しみ。

そのことも書きたいのですが、まずは新商品についての情報を載せますね。

「ハッピーシャワーセット」(1250円)
ハッピーヒッピー100gとパワーマスク125gがセットになった、お得な商品。
通常価格より330円安くなっていますが、通販限定なので少し入手は厄介かも?

「キャンディエッグ」(145g、430円)
バスボムにしては手が出しやすい値段が魅力的です。甘いスウィートな香りとのことで、ロックスターなどと似通わないかは心配。
通信販売・一部店舗では明日から発売されるようです。

「スプリングバニー」(115g、380円)
ハニーではありません、バニーです、ウサギです! 最初てっきりハニーだと思っていました・・・・・・。
これもバスボムですが、手頃なお値段が魅力的。
通信販売・一部店舗では明日から発売とのこと。

「3つの桜んぼ」(65g、650円)
こちらはバスメルツ。割れ目に沿って割って使うようなので、3回使用可能なんでしょうね。
やっぱり、見た目通りベリー系の香りなのでしょうか?
桜の開花前線にあわせて発売するとのことなので、北の方の地域では入手が遅くなりそう。通信販売では3月23日から購入可能みたいです。

「虹の向こうに」(80g、630円)
バブルバー。可愛らしいので、置物にもなりそうですね~。
匂いについては不明ですが、商品説明の感じだとフローラル系でしょうか?
これは「3つの桜んぼ」と同様の発売方法。珍しいですが、ユニークで好きです。
ココローションやチャリティポット100gも発売されていますし、色々試してみたいものが多い現状。
春期アイテムは全般的にリーズナブルなのが嬉しいです。
ギフトセットは出るのかな、そっちも楽しみ。
非実在青少年問題ですが、ひとまず継続審議となったそうです(なりそうなようです)。
とりあえず、とりあえず安心。
でも、ここで反対活動を停止してしまうと可決されかねません。
そうなったら憲法にも関わる問題です。我々の生活における情報の根本が揺るがされる自体となります。
ブログのサイドバーにて、この問題についての掲載を続けていくつもりです。
賛同いただける方は、是非とも反対活動への参加をお願いいたします。
さーってと。
LUSHの商品も届いたし、化粧水とモイスチャークリームも買ってきたし、書きたいことは色々とあるなぁ。
とりあえず、とりあえず安心。
でも、ここで反対活動を停止してしまうと可決されかねません。
そうなったら憲法にも関わる問題です。我々の生活における情報の根本が揺るがされる自体となります。
ブログのサイドバーにて、この問題についての掲載を続けていくつもりです。
賛同いただける方は、是非とも反対活動への参加をお願いいたします。
さーってと。
LUSHの商品も届いたし、化粧水とモイスチャークリームも買ってきたし、書きたいことは色々とあるなぁ。
非実在青少年問題。
数日前、漫画家のちばてつやさんや里中満智子さんが記者会見を開いたことなどでようやく問題が浮き彫りになりましたよね。
自分は断固反対なので、その危険性について簡単ながら、記載させていただきます。
もし賛同していただけるようでしたら、署名活動や都議員へのメールによる意見などにご協力いただけると幸いです。尚これは、アニメや漫画云々レベルの話ではなく、「表現」というレベルの話です。つまり憲法レベル。
都の改正案は、
しかし、これは穴だらけ。
そもそもどういった表示・音声から十八歳未満と認識するのか、何を持ってみだりとするのか、そういった部分が曖昧過ぎるのです。
現実問題として、高校生の何割かは性行為を体験していますし、女性は16歳からの結婚が可能です。
もっと極端な話でいえば、小学生・中学生の段階でいわゆる「エロ本」などに触れる機会もあるわけですし、インターネットの利用によって性に関する知識も入手しやすくなっているわけです。
が、それが性犯罪の助長に繋がっているでしょうか?
確かに一部、児童ポルノなどの問題で犯罪を犯す人間もいます。
しかしいわゆる「オタク」だの「腐女子」だのと言った方たちが(他人行儀ですが、自分は割と何でも読むので、そういった本も読みます)犯罪を犯したという話は滅多に聞きません。
つまり、現実の性的コンテンツについてはもとより、性描写がされている創作物によって犯罪が助長されたという事実は、ほとんど無いと言っても過言ではないでしょう。
だいたい、中高生の軽率な性行為云々の問題については、まともな教育がされていないのが問題なのではないでしょうか?
自分の中高時代の話ですが、性に関する授業は僅かながらありましたが、それも教師は冗談交じりで話し・真面目に教育しようという意志は見られませんでした。それどころか、一種の「ネタ」「冗談話」程度の雑談で済まされていたように思います。
性に関する諸問題の根本は教育にあり、基本的に創作物が与えている影響は微々たるものだと思います。
ですから、「青少年」の「健全な」育成を目指すのであれば、まず教育の仕組みを変えていく必要があると考えることができます。
さて、話を戻しましょう。
最初に曖昧だらけと書きましたが、それはつまり、恣意的な悪用が可能だということです。
解釈の幅が広い法律・条例は権力者の判断に基づいていくらでも幅が効いてしまい、それこそ誇張して言えば、キスも取り締まりの対象になるかもしれません。
また、当然のことですが、日本国憲法では表現の自由が保障されています。
が、この条例によって発禁などが盛んになるようになれば、当然、表現の自由も侵害されるのです。
性的表現、いわゆる「二次元的」、創作物への規制は、憲法違反だと言っても過言ではないでしょう。
ましてや、これがもし実在の児童を出演させた「児童ポルノ」であるならばまだしも、あくまで創作物なのです。
三島由紀夫さんの「宴のあと」事件や柳美里さんの「石に泳ぐ魚」事件など、実在の人間のプライバシーが侵害されるといった問題が明確な形で示されるならば、創作物が規制の対象になってもおかしくないでしょう。勿論、加減はありますが。
ですが、この非実在青少年問題において取り締まられるであろう多くの創作物は、実在の人間が被害を受けるものでもありません。
青少年の「健全な」育成に悪影響を及ぼすと「考えられる」創作物が対象、要するに検閲となんら変わりありません。
そもそも健全な育成って何でしょうね、犯罪者にならないことならば、多くは健全に育成されていますし。
そういった多数の問題が内包されているこの改正案ですが、メディアにもろくに情報が行かないまま、18日に審議されようとしています。
これが可決されてしまえば、多くの表現への影響が懸念されます。もしかしたら、物語上必要なシーンであっても認められなかったり、小説などにも影響が及ぶかもしれませんね。さらに改正されたりして。
皆さんの中で、出版物に触れないという方はそう多くはないと思います。ほとんどの方が何らかの出版物、あるいは「表現」に関わっているはずです。事実、この記事を読んでいることでさえ、稚拙ではありますが「表現」に関わっていることになるのですから。
東京都の条例改正は、他県にも影響が及ぶと考えられます。
どうか、この問題を身近に捉え、残り僅かな時間でも危険性を訴えることにご協力願います。
<「非実在青少年」規制問題・まとめ>
http://hijituzai.ehoh.net/
<『女性向け創作活動をしている人の為の、非実在青少年対策まとめサイト』>
http://kiseijoshi.blog52.fc2.com/
こちらが参考になります。
どういう形で反対活動を行えばいいかなどは上のリンクから、女性向け作品がどういった被害を受けるのかということは下のリンクからどうぞ。
<Twitter>
【アンケート】東京都青少年健全育成条例改正に賛成or反対します。ハッシュタグのアンダーバーの後ろに賛成=yesか反対=noを付ける、一人一回、複垢禁止。#tj39181k_no
以上をコピーし、ツイートするのも手だてです。
また、今回の問題について広めていただくことも重要です。
<署名運動>
http://www.shomei.tv/project-1025.html
効果は微々たるものかもしれませんが、何もしないよりはまし。
簡単に署名が可能なので、参加のご協力を願います。この署名は今回の改正案と直接の関係はありませんが、今後、効力があるかもしれません。先手を打つことは重要です。
<意見メール送信>
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-787.html
書き方はこちらが参考になります。
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-814.html
送信先はこちらを参照してください。
急いで書いたのでまとまりのない文章になってしまいました^^;
しかし、これはかなり重要な問題。
都の問題と割り切らないで、是非とも身近な問題に捉え、取り上げていってください!
3分間お付き合い下さい・・・・・・。
凄く分かりやすいので。
数日前、漫画家のちばてつやさんや里中満智子さんが記者会見を開いたことなどでようやく問題が浮き彫りになりましたよね。
自分は断固反対なので、その危険性について簡単ながら、記載させていただきます。
もし賛同していただけるようでしたら、署名活動や都議員へのメールによる意見などにご協力いただけると幸いです。尚これは、アニメや漫画云々レベルの話ではなく、「表現」というレベルの話です。つまり憲法レベル。
都の改正案は、
を非実在青少年と定義し、非実在青少年を年齢又は服装、所持品、学年、背景その他の人の年齢を想起させる事項の表示又は音声による描写から十八歳未満として表現されていると認識されるもの
を不健全な図書類と規定し、青少年への販売・頒布貸付・閲覧を規制する内容となっています。みだりに性的対象として肯定的に描写するもの
しかし、これは穴だらけ。
そもそもどういった表示・音声から十八歳未満と認識するのか、何を持ってみだりとするのか、そういった部分が曖昧過ぎるのです。
現実問題として、高校生の何割かは性行為を体験していますし、女性は16歳からの結婚が可能です。
もっと極端な話でいえば、小学生・中学生の段階でいわゆる「エロ本」などに触れる機会もあるわけですし、インターネットの利用によって性に関する知識も入手しやすくなっているわけです。
が、それが性犯罪の助長に繋がっているでしょうか?
確かに一部、児童ポルノなどの問題で犯罪を犯す人間もいます。
しかしいわゆる「オタク」だの「腐女子」だのと言った方たちが(他人行儀ですが、自分は割と何でも読むので、そういった本も読みます)犯罪を犯したという話は滅多に聞きません。
つまり、現実の性的コンテンツについてはもとより、性描写がされている創作物によって犯罪が助長されたという事実は、ほとんど無いと言っても過言ではないでしょう。
だいたい、中高生の軽率な性行為云々の問題については、まともな教育がされていないのが問題なのではないでしょうか?
自分の中高時代の話ですが、性に関する授業は僅かながらありましたが、それも教師は冗談交じりで話し・真面目に教育しようという意志は見られませんでした。それどころか、一種の「ネタ」「冗談話」程度の雑談で済まされていたように思います。
性に関する諸問題の根本は教育にあり、基本的に創作物が与えている影響は微々たるものだと思います。
ですから、「青少年」の「健全な」育成を目指すのであれば、まず教育の仕組みを変えていく必要があると考えることができます。
さて、話を戻しましょう。
最初に曖昧だらけと書きましたが、それはつまり、恣意的な悪用が可能だということです。
解釈の幅が広い法律・条例は権力者の判断に基づいていくらでも幅が効いてしまい、それこそ誇張して言えば、キスも取り締まりの対象になるかもしれません。
また、当然のことですが、日本国憲法では表現の自由が保障されています。
が、この条例によって発禁などが盛んになるようになれば、当然、表現の自由も侵害されるのです。
性的表現、いわゆる「二次元的」、創作物への規制は、憲法違反だと言っても過言ではないでしょう。
ましてや、これがもし実在の児童を出演させた「児童ポルノ」であるならばまだしも、あくまで創作物なのです。
三島由紀夫さんの「宴のあと」事件や柳美里さんの「石に泳ぐ魚」事件など、実在の人間のプライバシーが侵害されるといった問題が明確な形で示されるならば、創作物が規制の対象になってもおかしくないでしょう。勿論、加減はありますが。
ですが、この非実在青少年問題において取り締まられるであろう多くの創作物は、実在の人間が被害を受けるものでもありません。
青少年の「健全な」育成に悪影響を及ぼすと「考えられる」創作物が対象、要するに検閲となんら変わりありません。
そもそも健全な育成って何でしょうね、犯罪者にならないことならば、多くは健全に育成されていますし。
そういった多数の問題が内包されているこの改正案ですが、メディアにもろくに情報が行かないまま、18日に審議されようとしています。
これが可決されてしまえば、多くの表現への影響が懸念されます。もしかしたら、物語上必要なシーンであっても認められなかったり、小説などにも影響が及ぶかもしれませんね。さらに改正されたりして。
皆さんの中で、出版物に触れないという方はそう多くはないと思います。ほとんどの方が何らかの出版物、あるいは「表現」に関わっているはずです。事実、この記事を読んでいることでさえ、稚拙ではありますが「表現」に関わっていることになるのですから。
東京都の条例改正は、他県にも影響が及ぶと考えられます。
どうか、この問題を身近に捉え、残り僅かな時間でも危険性を訴えることにご協力願います。
<「非実在青少年」規制問題・まとめ>
http://hijituzai.ehoh.net/
<『女性向け創作活動をしている人の為の、非実在青少年対策まとめサイト』>
http://kiseijoshi.blog52.fc2.com/
こちらが参考になります。
どういう形で反対活動を行えばいいかなどは上のリンクから、女性向け作品がどういった被害を受けるのかということは下のリンクからどうぞ。
<Twitter>
【アンケート】東京都青少年健全育成条例改正に賛成or反対します。ハッシュタグのアンダーバーの後ろに賛成=yesか反対=noを付ける、一人一回、複垢禁止。#tj39181k_no
以上をコピーし、ツイートするのも手だてです。
また、今回の問題について広めていただくことも重要です。
<署名運動>
http://www.shomei.tv/project-1025.html
効果は微々たるものかもしれませんが、何もしないよりはまし。
簡単に署名が可能なので、参加のご協力を願います。この署名は今回の改正案と直接の関係はありませんが、今後、効力があるかもしれません。先手を打つことは重要です。
<意見メール送信>
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-787.html
書き方はこちらが参考になります。
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-814.html
送信先はこちらを参照してください。
急いで書いたのでまとまりのない文章になってしまいました^^;
しかし、これはかなり重要な問題。
都の問題と割り切らないで、是非とも身近な問題に捉え、取り上げていってください!
3分間お付き合い下さい・・・・・・。
凄く分かりやすいので。


